エスフリは怪しい?評判・口コミはやばい?デメリット5つなど徹底解説!
- エスフリの評判や口コミが本当か知りたい。
- 料金やサポート内容を事前に把握したい。
- 自分に合う学び方か見極めたい。
「月15万円を目指せる」と聞くと期待が膨らみますよね。
一方で、勉強会だけでは料金が出ないなど、不安も残りがちです。

そこで、公開情報と参加体験の両面から整理しました。
- エスフリの料金の考え方と確認ポイント。
- 学習スタイルとサポート体制の特徴。
- 向く人・向かない人、よくある質問の答え方。
読んだあとに、面談で何を聞くべきかが明確になります。
同系統のSNSスクールと比べる軸も作れます。
迷いを減らして、納得して判断しましょう。

【結論】エスフリには要注意!料金が面談まで見えにくく、総額の判断が難しい

エスフリは、料金が事前に見えにくい点に注意が必要です。
納得して申し込むには、確認の順番が重要になります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 料金の見え方 | 勉強会内で金額の明示なし |
| 申込までの導線 | 受講は個別面談の案内が前提 |
| 提供スタイル | 録画視聴が中心に見える構成 |
| サポートの訴求 | 個別指導(30分×全24回)の説明あり |
金額が出る前に面談へ進むため、総額の比較がしにくいです。
条件や支払方法を先に聞けるかが、判断の分かれ目になりそうです。
不安が残るなら、面談で「総額」と「内訳」を最初に確認しましょう。

口コミ・評判からわかるデメリット5つ

エスフリは、料金と提供形態が事前に把握しづらい点が気になります。
申込前に確認すべき項目が多くなりやすいです。
デメリット①:料金が勉強会内で明かされず、面談前に総額が見えにくい


引用:Yahoo!知恵袋

引用:Yahoo!知恵袋
金額が出るまで判断材料が揃いにくいです。
比較の目安として、月額型ならSHElikesは入会金162,800円+月額16,280円前後のプランが案内されています。
また、高額寄りのスクール例として、WEBCOACHは入会金198,800円+受講料で総額40万円台〜と紹介される記事もあります。

そもそも、公式サイトや勉強会で価格が明らかにされていないこと自体が、購入者にとって不親切な印象ですね。
デメリット②:入会金+月額型の可能性があり、継続ほど総額が膨らみやすい

| 項目 | ポイント |
|---|---|
| 初期費用 | 入会金の有無の確認 |
| 継続費用 | 月額と想定期間の確認 |
| 総額 | 半年〜1年の試算 |
月額制は、続けるほど総額が変わります。
学習ペースが落ちると、割高に感じる人もいそうです。
面談では「想定の在籍期間」も聞くと安心でしょう。
デメリット③:勉強会が録画中心で、LIVE感とズレやすい

LINEに追加すると、勉強会のURLが送られてきます。
ただ、LIVE感はありますが、録画かな?という印象です。

また、コメントもAIで送られているのかな?というイメージでした。
デメリット④:サポートは自走前提になりやすく、受け身だと進みにくい

| 項目 | ポイント |
|---|---|
| 学習の進め方 | 自分で計画しやすいか |
| 質問環境 | 回答速度と手段の確認 |
| 添削・面談 | 回数と範囲の確認 |
個別指導の説明があっても、能動性は必要です。
課題提出や復習を回せないと、伸びが鈍るかもしれません。
学習時間の確保が難しい人は注意したいですね。
デメリット⑤:運営者・提供体制の情報がまとまりにくく、比較が難しい
運営情報が追いづらいと、申込判断が難しくなります。
事前に、特商法や規約の所在を押さえるのが安全です。

不明点は、面談で書面ベースで確認したいところです。

口コミ・評判からわかるメリット3つ

エスフリはスマホ完結の学習導線と個別指導を打ち出しています。
ただし、実際の提供範囲は案内の読み取りが重要です。
メリット①:スマホ1台で動画編集とSNS運用を0から学べる設計
- スマホ完結の学習スタート
- 動画編集とSNS運用の一体設計
- 未経験前提のステップ提示
PC環境がなくても始めやすい点は魅力です。
一方で、対応アプリや作業量は確認したいところでしょう。
メリット②:個別指導(1回30分×全24回)の枠が用意されている
| 項目 | ポイント |
|---|---|
| 指導形式 | Zoomでの個別指導 |
| 回数・時間 | 30分×24回 |
| 期間目安 | 半年で履修完了の案内 |
定期的な面談枠があると、つまずきを回収しやすいです。

ただ、30分で扱える範囲は人により差が出そうです。
メリット③:副業導線の提示があり、ゴールを描きやすい
- 月15万円目標の提示
- 副業・フリーランスの働き方イメージ
- 仕事獲得に向けた導線の案内
ゴールが見えると、途中で迷いにくくなります。
ただし、収益は前提条件で変わるため、再現性の確認が必要です。

エスフリがおすすめな人・おすすめではない人

エスフリは個別指導枠を前提に、半年で積み上げる設計です。
一方で、料金や提供形態は事前に擦り合わせが必要になります。
エスフリがおすすめな人

① 個別面談で条件確認をしたうえで判断できる人
面談で料金やサポート範囲を質問できる人は進めやすいです。

不明点をその場で潰せると、入会後のズレも減ります。
② 半年間の学習時間を確保して走り切れる人

全24回の個別枠を活かすには、継続の時間確保が前提です。
週のルーティンを組める人ほど相性が良さそうです。
③ 動画編集とSNSをまとめて試したい人
スキルを単体でなく、運用までつなげたい人向けでしょう。

方向性を探しながら進めたい場合にも使いやすいです。
エスフリがおすすめではない人

① 申込前に料金表で総額を把握したい人
料金が面談まで見えにくいと、比較がしづらく感じます。
先に総額を確定して判断したい人はストレスになりがちです。
② LIVE講義や対話中心の授業を期待する人

録画中心の進行だと、参加型の授業を想定する人はズレます。

リアルタイムでの講義量は事前確認が必要です。
③ 低リスクで短期だけ試したい人
半年前提の設計は、短期トライのニーズと噛み合いにくいです。
まずは数週間だけ試したい人は別の選択肢もありそうです。

エスフリと運営者あや氏の基本情報

エスフリは、料金や運営情報が外から見えにくい面があります。
申込前は、一次情報で確認できる範囲を押さえたいです。
エスフリの基本情報

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 学習テーマ | SNS運用/動画編集(スマホ前提) |
| 受講スタイル | 個別指導(Zoom)+勉強会(配信形式) |
| 受講回数・期間 | 1回30分×全24回/約6ヶ月(案内ベース) |
| 料金の公開状況 | 勉強会内では未提示で、個別面談が前提になりやすい |
「月15万円を目指す」などのゴール提示は確認できます。
一方で、総額の判断に必要な料金表が見当たりにくいです。
面談前に「費用の提示タイミング」を確認すると安心でしょう。
運営者あや氏の基本情報

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 販売事業者 | 一般社団法人日本SNSクリエイター協会 |
| 所在地 | 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目1番3号 大阪駅前第3ビル2307 |
| 連絡先 | info@sns-creator-school.com |
| 支払い方法 | 銀行振込/各種クレジットカード |
| キャンセル | 申込後の顧客都合キャンセル不可 |
キャンセル不可の記載は、申込前に必ず把握したいポイントです。
不明点がある場合は、メールで事前確認しておくのが無難でしょう。

エスフリに関するよくある質問5選

前に迷いやすいのは、料金と提供形態の読み取りです。
ここでは確認ポイントを絞って整理します。
質問①:料金はいくら?入会金や月額、分割総額はどう考える?
特商法では「商品ごとに販売価格を表示」とされています。
ただし、どの商品が対象かは別で確認が必要です。

面談前に、総額の出し方を聞くと早いでしょう。
質問②:勉強会で料金が出ないのはなぜ?面談で何を確認すべき?
| 項目 | ポイント |
|---|---|
| 料金提示の場所 | 面談時/商品ページ時のどちらか |
| 総額の作り方 | 入会金+月額+追加の有無 |
| 申込導線 | 面談→申込フォームの流れ |
勉強会では最後まで金額が出ないケースもあるようです。
その場合は、面談で「いくらで何が含まれるか」を固定します。
価格だけでなく、範囲の確認が重要です。
質問③:個別指導(30分×24回)の中身は?担当は固定?

個別指導は、回数が明確な点は判断材料になります。
一方で、1回あたりの中身が薄いと感じる人もいるかもしれません。

事前に「毎回何をやるか」を聞くとズレが減ります。
質問④:学習は録画中心?リアルタイム講義や添削はある?
| 項目 | ポイント |
|---|---|
| 講義形式 | 録画中心/LIVE有無 |
| 添削 | 添削の頻度と提出方法 |
| 質問対応 | チャット/面談内/その他 |
LINEに追加した後の勉強会が、録画配信に近い形だったという声もあります。
LIVEでの双方向を求めるなら、形式の確認が必須です。
「添削があるか」は、特に確認したいですね。
質問⑤:「月15万円」は何が前提?案件導線と必要作業量は?

- 月15万円の内訳モデル
- 案件獲得の導線と条件
- 必要作業量と継続目安
「月15万円」は、前提条件が抜けると誤解が出やすいです。
どんな案件を、何本、いくらで取る想定かを聞いておきます。

再現性は個人差が出るので、モデルの具体性が鍵になりそうです。

まとめ:エスフリの利用は慎重に検討しよう

- 料金の全体像の把握
- 提供形態とサポート範囲の確認
- 申込後キャンセル不可の理解。
エスフリは、勉強会だけだと料金や条件が読み取りにくい面があります。
特商法では「商品ごとに販売価格を表示」や「申込後のキャンセル不可」が示されているため、申込導線のどこで提示されるかを先に押さえたいですね。

個別面談では、総額・内訳・学習形式・サポート範囲を具体的に確認してから判断するのがおすすめです。
